Q&A

1:何歳から測定できますか?

マニュアル上では不可ですが、新生児から測定は可能ですが、ご両親のご判断にお任せします。

2:妊娠中は大丈夫ですか?

マニュアル上では不可ですが、、、特に問題はありませんが、ご自身のご判断にお任せします。

考え方のヒントとしては、でも妊娠中でも、携帯電話は使っていますよね?を参考にしてください。

3:ペースメーカが入っていますが測定可能ですか?

マニュアル上では、不可ですが、電車内で優先席付近で携帯電話不可と同じです。

4:測定時に出る1〜6の数字はなんですか?

数値が大きくなるほど、周波数に乱れがあるということです。

ですが数値が低いからといて、健康とは限りません。

2が最も安定している周波数に対し、1は未発達もしくは、周波数を放っていないと判定もできます・

例えば、3歳児の子宮と80歳の子宮では、同じ1が出ても、解釈の仕方は変わります。

3歳児は未発達の為、80歳は閉経の為、子宮は本来の機能を失われています。その為1と表されます。

5:測定時に出る赤と青の波形はなんですか?

赤は増殖のエントロピー(良くなろうとしている)副交感神経優位

青は崩壊のエントロピー(悪くなろうとしている)交感神経優位

​交差していると上手く働いている、離れていると炎症があると考える

6:オレンジ赤黒の色の意味はなんですか?

 最も合う ​オレンジ赤黒 最も合わない

7:なぜ合う食べ物と合わない食べ物がわかるのか?

食べ物も、固有の周波数を持っています。その周波数の共鳴、非共鳴​で確認できます。

例えば、牛乳の周波数とその人の胃の周波数が非共鳴なら

「牛乳は飲まない方が良い」と出ます。

沢山の食べ物の周波数がデータベース化されているので、ほとんどの食品が計測可能です。

ただし、ロシアには納豆はないので!日本食は少ないですね(笑)

8:緑色の字の食べ物はなんですか?

共鳴数が多い順に上から最も合う食べ物です。

8:黒い字の食べ物はなんですか?

非共鳴数が最も多いものが下から表されています。

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